選ぶ・録音・再生する楽しさを忘れない。
カセットテープをもう一度。

カセットテープをもう一度。

1960年代から製造され続けている、カセットテープ。
現在でも数社がカセットテープを発売していますが、ノーマルテープのみ、パッケージも質素であり、「使う」だけのカセットテープとなってしまっています。
カセットテープ時代は、レコード店、電気店に行くと数多くの種類とテープの長さ、ポジションを自分の予算に合わせて買うことが出来ました。
ラジオ、ライブ、アルバムの録音をするために、A/B面の切替の長さを計算して探すこと、大切な録音なら、ハイポジかメタル・・・。選ぶ楽しみがありました。
現在ではその楽しみがあるのでしょうか。カセットテープをもう一度。

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TDK

1968年に米国でカセットテープを発売して以来、2014年には販売を終了。

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SONY

カセットデッキと共にカセットテープを製造していたソニー。2017年には販売を終了。

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maxell

1972年発売のUDを復刻版として、2016年に発売。現在もまだ2種類を販売中。

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AXIA

FUJIブランドから始まり、AXIAブランドに。2006年にカセットテープの販売を終了。

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OTHER

VICTOR, That's, Schoch, AIWA, National, Panasonic などのカセットテープ。

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最近追加したカセットテープ2020/01/09